家計は主人がすべて把握してまったく自由のない生活です。

主婦でも借りれる・・・銀行のカードローンなら専業主婦でも借りれる場合があります。

42歳無職主婦です。
子どもは高校3年女、中学3年男、小学6年男。
主人から生活費を渡されてやりくりしています。
水道光熱費、ガソリン代子どもの給食費、電話代などの公共料金は主人が払っています。
わたしの自由になるお金はほとんどありません。
塾や部活で使うお金はその都度主人に「お姉ちゃんの模試代をください」「お兄ちゃんのサッカーシューズがぼろぼろで買い換えたいからお金ください」と言ってもらいます。
ものすごい屈辱です。自分にお金があれば…と思い
「パートで働きたい」というと
「家のことをきちんとするなら。少しでも手抜きしたら追い出す」といいます。
わたしは高校中退なのでこの年で追い出されても一人で生活していける仕事があるかどうかわかりません。ですから追い出されたら困るんです。
しかたなく今の生活に甘んじてるんです。
4月になって、クレジットカードを一枚渡されました。
「買い物はこれでしろ、現金を使うな」と言います。
わたしのお金の使い方を全部把握されています。
まったく自由がなく、つらいです。

小さい子供を持ってみてお金の不自由さを実感

結婚しても子供がいないときは会社員で勤めており毎月決まった給料が入り、旦那と二人で働いていたため、貯蓄もでき、お互い自分で使えるお小遣いもあり、お金に不自由していると感じたことはありませんでした。

しかし、子供ができてから家庭内の出費が増える一方ですが、子供が小さいと仕事復帰しても満足に働けないのが現実でした。

まず自分が働こうと思えば、子供を託児所に預けなければなりません。未満児を預けるとなると託児所を探すだけでも大変ですし、預けれたとしても満足に仕事ができるかと言うとそうではありません。

子供の送り迎えに時間は制限されますし、少しでも熱が出ると子供の迎えに仕事を早退しなくてはいけません。結局仕事の仲間に迷惑をかけてしまうため辞める決断をしました。

かといって旦那だけの給料でやりくりしようとしても生活費足りないときばかりです。貯蓄なんてできるわけもなく、月々生活費を切りつめてもギリギリの状態です。家庭をやりくりしている主婦はまず生活のこと考え、自分の洋服やら美容代なんて何よりもまず一番に削って考えてしまいます。

旦那は家庭のことなんて考えず、毎月お小遣いやら付き合いなど使っているのを見ると余計に女性ばかり我慢している現実にお金の不自由さを感じています。

父の日に健康に良いグッズを選んで贈っています

夫と自分の父へのプレゼントは、父の日に贈っています。私の父は、好きなものを買ってもらい、後でお金を渡しています。

夫の父には、毎年色々なものを選んで贈っています。でも、大体健康グッズのようなものが多いです。例えば、足の指の間に挟んで、足をリラックスさせるものとか、プラスチックの板に両足の形となんのツボか描いてあるもの、また体組成計などです。

選ぶ方もとても楽しいです。初めて見るものや、これは便利だからうちにも買おうかな、といった具合で。

義父が愛用してくれているものに、羊の形をしたやや小さめの枕があります。(六角脳枕を使った感想
中に炭が入っていて、マイナスイオンの働きで安眠できるというものでした。これを義父はお昼寝の時に使ってくれているのですが、なかなか使い心地が良いそうです。もう7,8年は使ていると思います。

時には良いものが見つからなくて困ることもあります。そういう時は、父の日は6月でそろそろ暑くなる頃なので、ポロシャツや扇子を贈ったこともあります。

でも、父の日に義父へのプレゼントを選ぶのはとても楽しいです。